打てば覚える
答えをタイピングするから、見るだけの暗記よりしっかり残る。
STUDY TYPE
受験・資格・英会話・雑学を、タイピングで覚える学習ゲーム。パソコンはキーボード、スマホはフリック入力で。友達とのリアルタイム対戦も。
高校受験と雑学は全部無料。大学受験・英会話・資格もはじめの範囲は無料。会員は全部の問題集が使い放題・広告なし(1年分 ¥2,980/月額 ¥480)/ブラウザ(PC・スマホ)


答えをタイピングするから、見るだけの暗記よりしっかり残る。
大学受験の英単語・漢文・歴史、IT 系資格、英会話、雑学まで。
最大4人で同時に対戦。スマホとパソコンでも同じ部屋で遊べる。
英単語は英字キーボード、日本語はフリック。端末に合わせて切り替わる。
深海魚、国旗、世界遺産…写真を見て名前を打つ雑学カテゴリも。
ブラウザを開けばすぐ遊べる。授業や休み時間のすきまにも。
大学受験・高校受験・資格・英会話・雑学から、問題集と出題範囲を選びます。ITパスポート、基本情報、宅建、FP、情報セキュリティマネジメントなどの資格の問題集もあります。
読みが見える「写経」、少しずつヒントが出る「基本」、ヒントなしの「極」の 3 つです。はじめは写経で答えの形に慣れ、慣れたら基本、仕上げに極、と上げていくのがおすすめです。
問題を見て、答えを自分で打ちます。パソコンはキーボード、スマホはフリック入力です。英語の答えは英字キーボード、日本語の答えはかなに、自動で切り替わります。わからないときは「パス」で次へ進めます。
答えるたびに、その場で正解と解説が出ます。ログインしていると、忘れかけた問題を記録から選んで出す「復習」も使えます。復習で間違えた問題は、少しあとにもう一度出ます。




答えを見て読み直すより、テストのように自分で思い出すほうが記憶に残りやすいことが、多くの研究で確かめられています。STUDY TYPE は、全部の問題を「思い出して打つ」形にしています。
選択肢から選ぶより、自分で答えを作るほうが効果が大きいとされています。STUDY TYPE は 4 択ではなく、答えを打ちます。キーボードで打って答える練習が有効だという研究もあります。
いろいろな勉強法を比べた総合評価で、効果が高いとされたのは「練習テスト」と「間をあけた復習」でした。STUDY TYPE は練習テストの形で、今後は間をあけた復習も自動で出せるようにしていきます。
研究でわかっているのは勉強法の効果で、結果には個人差があります。
Web 版(studytype.umekobo.com)は、パソコンでもスマホのブラウザでも使えます。iPhone・iPad アプリも準備中です。
対戦にはインターネットへの接続が必要です。「近くの部屋」には同じ Wi-Fi の人が作った部屋だけが出ます。見つからないときは、4 桁の部屋番号を伝えて入ってください。始まった部屋と、4 人そろった部屋には入れません。
Web 版では、答えのあとに出る解説の「この問題を報告」から送れます。ほかの内容は、サポートページのメールからお知らせください。
ログインしている人は、正解したか、ヒントを使ったか、答えるまでの速さから、問題ごとに覚え具合を見積もります。自分で「覚えた」を押す必要はありません。
ほかの質問や料金・購入については サポートページ をご覧ください。
問題集に入っている用語と解説を、一覧で読めます。